鹿児島在住の私のデリヘル黒歴史


そういえば鹿児島に引っ越してきて半年経つけど、デリヘルはもう15回呼んでいて、そろそろ違うエリアに行こうかなとか考えたりもする。でもやっぱり常連であるので、いつもの店で、お気に入りの女の子を利用してしまう。まだ呼んでいない女の子も沢山いるので、お金や時間が幾らあっても足りないくらいである。そうそう黒歴史なんですけど、まだ鹿児島に転勤になって間もない頃に、ある店でデリヘルを呼んだら住所を覚えてなくて間違って住所を言ったため違う部屋にデリヘル嬢が行ってしまい、その部屋の住人とは恐ろしく気まずいまま半年が過ぎている今日この頃である。

鹿児島のデリヘルについて本気出して考えてみた。


鹿児島県と言えば世界遺産が沢山ある事で有名だが、風俗店もこれまた有名であると言える。といってもデリヘルという自宅やホテルに行くスタイルを取っている店舗も少なくはない。話しは変わるが、鹿児島での特産物と言えば何を思い浮かべるだろうか、私はサツマイモを1番に思い浮かべた。しかし、調べてみるとサヤインゲンやお茶など特産物でGoogleで検索しても多く存在する。あとお酒が好きな人はまっさきに焼酎が上げてくるだろう。あまりアルコールを好まない私でもすぐに出てくるくらいだから、それなりに有名なんだろう。1,690,503人の人口と言えばピンと来ないが九州では福岡、熊本に次ぐ人口だと言える。

話を戻すが、デリバリーヘルスという言葉を知っているだろうか?当サイトに来て見て頂いたのなら、当然知ってはいると思う。想像してみてくれ、自宅に可愛い女の子がやって来るなんて、それだけで凄く興奮する。もちろん家にくるまでのドキドキ感も堪らない、初めて好きな子を家に呼んだときの感覚に似ているだろうか。そわそわして掃除したりしてしまう。というか、掃除したりシャワーを浴びておくのはエチケットとして当たり前なのだが、ご存知だろうか。そりゃ汚い部屋で、汚い体ではムードもないということだろう。これは心しておいてくれ。